TSUHA☆blog

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railgun

このところ、

小さいことに大きいこと
良いことも悪いことも
プライベートもオフィシャル(っていうほど社会性はないが)も
色々なことがありすぎて結構いっぱいいっぱいな・・・いや、キャパが小さいだけです、多分 orz







自分がツケてきたことについては悪かったと思うけど
全部まとめてやってきて、いっぺんに全部決めてくれって、そら無理っすわー







ダメだ
やっぱり、いっぱいいっぱい過ぎて泣きそ(ノД`)


悩み多き6年目の春です・・・

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義理義理

土曜日@休日にある、会社のお花見(年中行事)について
「誕生日だから欠席(`・ω・)キリッ」と言い切る後ろの席のイケメソ(もうすぐ31)。
(ちなみに、彼の誕生日は日曜だがその辺はノーコメント)


そう、週末は後ろの席のイケメソの誕生日・・・。
去年はほんっと〜〜〜に迷惑をかけていたので(汗)、お詫びも兼ねて大量のお菓子をプレゼントしたけど



―今年なぁ・・・ε=(-ω-;)



最近は迷惑をかけている・・・ことはそれほどないはず、てか

イケメソ(もうすぐ31)が適っ当〜〜に描いた図面の修正に労力を費やしたり
華やかで軽やかなプライベートに、人道的立場からの進言をしたり
「アンドウさんって、生理前どうにかなったりする?」等の際どい質問に律儀に答えたり

って、感謝の意を示すべきなのか真剣に悩むわ!(゚Д゚;)(爆笑)



・・・まぁでも、2人だけのチームだし?結婚式にも来てもらったし?
聞かなくても色々しゃべってくれて退屈しないし?
再来週の自分の誕生日への先行投資だと思って 祝ってやることにするか。。。





ちなみに、「誕生日@週末のプライベートの予定」について

『デートですか』
「まぁそんなところかな」

『誕生日ですもんね』
「そう。勝負をかけに、、いや、勝負をかけられるのかな(苦笑)。。2件ほどね

『・・・そこに●●さんの気持ちは』
「さぁ、どうだろうねフフフン」




―祝ってあげます、でも頼むから一発殴らs(ry)

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最近考えていること

先日『なんでそんなに仕事を頑張るのか』と聞かれました。

(※ 若干ダークサイドな話ですごめんなさい)




理由は2つほどあるのです(・ω・)


1つは『自分には時間がないという焦り』

別に今日明日どうなるとか、そういう極端な話ではないんですけど(笑)、
結婚してから、家事を滞らせるわけにも、朝ギリギリまで寝てるわけにもいかないしで
朝まで仕事をするような日は随分減ったと思います。


今の仕事は好きで、もっと突き詰めて色んなことができるようになりたい。
でも、これから家族が増えたら、今よりもっと仕事が一番じゃなくなる時がくるはず。
仕事が一番の今は、中々、その状況をプラスには考えられないんです。

結婚したことを後悔したことはないし
仕事だけじゃない人生は、きっと幸せなんだろうと思うんだけど
未知のそれを「幸せ」って言われても、イマイチ理解できないというか・・・


結婚して1年以上経って、お子さんは?って声が増えてきた。それは別にいいんです。
(ちょっと小難しい事情もあるのだが、それはまたの機会に)
でもこの話↑の上で「絶対幸せだから早く!」っていう、乱暴なアドバイスはいらんですよ。てか

あんたは、諦める諦めないで悩むものとかなかったんでしょうね
ちなみに、どっちも諦めなくていいのはどこかの一握りの話で、私じゃないんです

って暴言吐きたくなります(笑)


『自分には先がない』だから今頑張っているんだと思います。




もう1つは『必要とされないことへの不安』

会社に入って「お前使えないから要らない」的な場面が2度ありました。
1度目は、名古屋に転勤した理由の大元の件(割と会社の話ではあるが、自分も少なからず良くない)
2度目は、ある物件でミスが続いた時

こう言われてかなり堪えた(現在も継続中)、だから頑張るんだけど
また『お前要らない』って言われるんじゃないかって、何をするにも不安だし
肝心な時に頑張れない、と思われたらって思うと
できないって言うのも、途中で体をこわすこともできない、と、いつも気を張って仕事をしています。

もし、この不安が解消されるとしたら、それは
『お前要らない』の相手や会社から、仕事で頼りにされることかなぁと思うんだけど
自分は先述の通り、仕事を一番にできる時間が減りつつある、これからも先細っていくと思うのに
頼られる機会が何度あるんだろう(そもそもあるのか)とか
その為の積み上げがどれくらいできるんだろう、とかって思うと、ちょっと絶望する(笑)


そう思っているから「できません」とか「しんどい」とか(事実として)言ってる人がいると
何でこういう人に限って、これからも時間がたくさんあるんだろうとか
『お前要らない』って言われる立場じゃないんだな、と思って、その人にも、自分にもイライラします。


『自分には後がない』だから今頑張っているんだと思います。



---
最初の問いにうまく答えられなかったので文章にしてみたら
自分がすごくギリギリで仕事をしていることに気がついたっていう罠 orz

ただ、これでは救いがないので


『先も後もないんです、だから今後は横に手広くやっていこうと思います(`・ω・)キリッ』


よし、元気元気

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ただし2月の記憶はない

先日「納品物に自分の印鑑を押す」という恐ろしい事態(笑)に出会いまして。

普通そういうものには
自分ではなく、もっと偉くて責任ある立場の人の印鑑を押すものなんですけども
今回初めて、納品物に自分の名前、建築士番号、印鑑が載ることになりました。


職種が違うと伝わりにくいかもしれませんが
こういう仕事の人がそういうとこに押す印鑑(説明略)には
「私が人命を保証します」的な意味が含まれると思うし
自信をもって外に出せる仕事など出来ていない・・・っ!(自己評価)こともあり
社外に出す印鑑って重い、というか、怖いなぁと思っています(´・ω・`)

でも、諸事情でそんなことを言ってられなかったのと
自分がこの仕事をしたことは事実なので、思い切ってバンバンと押してきました。
でもなぁ〜・・・ ←内心ビビリまくりらしい



でも、名古屋支社の皆さん総動員のおかげ(マジ感謝)で、とりあえず提出できたので
あとは大問題にならないことを祈るだけだ!(違)



---

というわけで、一応提出を終えたら
某偉い人に、自分の能力というか、仕事のできる範囲について

『今回のことも含め、アンドウはもう少し自信を持っていい』

と、言ってもらえたので
明日から少ーーーーーしだけ、ドヤ顔で仕事をしようと思います +.(-ω-´)

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心配性

他支社から出張で来ている人がおりまして(実は広島時代に一緒に仕事をしたことのある人でもある)。
先日一緒に出ることがあったのですが


「そういえば、アンドウさんは●●(=埼玉のウメ氏)の後輩なんだってね?」
『はい(・ω・)学生の頃から色々とお世話に』

「●●がね、アンドウさんのことを心配していたよ」
『ほう(・ω・) ウメ氏には広島時代から色々気にかけていただいていてですね・・・』

「うん。でも、名古屋に転勤してきたら、それもそれでまた心配なんだってさ」
『(・ω・)』

「だから、「そんなに心配なら、もう埼玉に呼べばいいのに!」って言っておいた



まさかの転勤フラグ ファイル0016(違)



―いや、そんな冗談は置いておいて(笑)。

ウメ氏ねぇ。

そりゃ、ただでさえ
「外部の人間に必要以上に泣かされる(怒られやすい)タイプ」と評判(※前室長談)である上に
広島時代は、残業してたら怖い目に遭って、当時名古屋のウメ氏に必死で助けを求めたりもしたし
最近は、脚立を肩に担いで走り回って、鎖骨のあたりガンガンに腫らしてみたりとか、してるので
心配されなくても大丈夫(゚∀゚!)、とは、恐れ多くも言えませんけど・・・orz

この間の研修会で(っても5月@9ヶ月前)4年以上ぶりに会ったら、白髪がすごく増えてたけど
そんな、余計な心配ばかりしているから一層老け込むんだぞーーーー(笑)


そんな、実兄以上によく出来た兄ポジションのウメ氏ですが
今年は少しでも心配されないように、安全運転で、後ろの席のイケメソとも仲良く(爆)頑張ろうと思います。

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先日の妹様

先日。

まなちゃん(恐怖の妹様)から着信があったことに、10分後に気付きまして・・・
でも、その時はご飯を食べていたので「今ご飯中なので出れん、何だった?」とメールをしました(・ω・)


すると返事が返ってきて(以降メール文面)


「兄のメールアドレスって何だった?まさか●●とか入ってる?」

『うん。これ(メールアドレス貼り付け)』

「さっき急にメールがきたんやて(゚Д゚!)」

『いや、メール送る前に予告する方がめずらしいと思うけど・・・登録してなかったの?』

「だってそんなに用は。。(´・ω・`) あ、メールで『兄?』ってバッチリ聞いた◎」

『本人に聞くなよw てか、あたし(教えてあげた)意味ないじゃん orz』

「だって、お前が電話に出ないのが悪い(怒)」




(゚∀゚)




妹様には『諦めて登録しておきなさい』と言っておきました。
でも次回からは、確実に電話に出てあげようと思います。   ←弱い

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オレは今なんだよ

先日。

後ろの席のイケメソ(30)と、久しぶりにたくさん話したら(※ここ何ヶ月か仕事で全く絡みがない)
最近聞いてなかった『イケメソの華やかなプライベートの近況』が明らかになり
結婚してすっかり落ち着いた(怠け気味ともいう)自分に、焦りを感じたワタクシです(笑)


てか、会話中「少し歳の離れた女子との話」があったんだが
その年下女子の行動等についてイケメソはどう思っているか、ってのを聞いていたら


自分も彼女くらいの歳の頃、同じように好きだった年上の人から
そんな風に思われていたのか、いや、そうに違いない(恥)



って考えて、恥ずかしくて涙でそうになりましたorz
(その女子の気持ちや行動が分かるので余計恥ずかしい)

いやまぁ、若気の至りっていうんですね・・・忘れよう・・・




ただ、今この歳になって、学生の頃の自分とか思い出すともれなく死にたくなるんですけど(笑)、
当時はそれが自分では最善だったはずで・・(・ω・)


年を経て、取り巻く環境や立場が変われば、考え方が変わっていくことはあると思うし
それまで(考え方が変わる前)のことが無駄かと言われれば、必ずしもそうではない。

でも、そういうこと↑とは別に
何年かしたら、今の自分のことを「ないわー(笑)」と思う時が、やっぱりくるんでしょうねー











20110906_2267100.jpg



ま。何かって言うと、その年下女子には自分の経験から

目の前のそいつはスーパーマンでもなんでもないっていうか、
むしろ悪しきキャラだぞ!目を覚ませww!
  と、

僭越ながら助言をさせていただきたく存じますnotitle0007.gif(笑)

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キュン死に(笑)

結婚式のとき、支社長Yさんから祝辞をいただきまして。
(この日に至るまでのYさん@恥かしがり の葛藤は面白いんだけど割愛)

で、その緊張をほぐして差し上げようと(悪)
『Yさんに「千春さん」って呼ばれることなんて今後ないから、一生覚えておきますっ(はぁと)』って
席札の裏に書いておいたんですね(・ω・★)


そしたら先日。忘年会の席でYさんが上記を引き合いに
「アンドウが席札にああやって書いてたから 
 俺はこれからお前のことを「千春さん」と呼んでやろうと思う(笑)」
と、言ってきたので
『じゃあ私、これからYさんのこと「アツシさん」って呼びます(`・ω・)キリッ』



−数秒の沈黙−



「いやアンドウ、それは何かちg」
『やだ、千春って呼んで下さい(笑)(`・ω・)キリッ』


---
まぁ酒の席の話ですし、そもそも
Yさんはそういう人ではない+支社長をファーストネームってあり得んw と、すっかり忘れておったのですが

ある日

旦那さん「今日Yさんが『千春さん今日現地?携帯教えて』って言ってきたんだけど」
アンドウ  『あぁ今日電話かかってきた・・・って、今何と(・∀・;)』
旦那さん「いや、最近Yさん会話中アンタのこと「アンドウ。。じゃなくて千春さん」って言ってるの。知らなかった?」




なにそれキュンキュンする(爆)




ちなみに、Yさんの回路を想像して説明すると

アンドウは入籍してからも、会社では便宜上アンドウのまま
→結婚式をしたら、やっぱ何か気分違うよね→でも新姓は旦那さんとかぶって分かりにくい→・・・千春さん

ってことなんだと思います。律儀だな〜(笑)


そして、旦那さんから説明されても尚、冗談だと思っていたら
Yさんとの会話中に「千春さん」と普通に呼ばれて、無駄に意識してしまって困るんですけど!(爆笑)



そんな流れのまま新年(冬期休暇)です(笑)
よいお年を・・・

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